1967年8月に財団法人として創設された「(東南)アジア生命保険振興センター」は、アジア諸国の生命保険関係者への研修事業を通じて国際相互理解を深めることによって、生命保険事業の健全な発展に広く寄与することを目的として、事業を行っております。具体的な事業は、(1)国内外の研修、(2)国際相互理解の促進、(3)奨学と教育振興です。
2009年度より「教育振興」を目的として学校と連携し、多くの学生の皆様に生命保険の基礎的知識を与えるべく「保険フォーラム」を立ち上げました。生命保険をテーマとした学生対象のフォーラム、セミナー、講演などのプログラムに、協力団体として主催団体・組織の運営を支援いたします。 OLISホームページ >> |